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2008年10月

2008年10月31日 (金)

アノ場所

テスト終了!!

結果はひとまず置いておいて、、、

バイトの時間まではフリーです。

写真は今日の朝日。

6時くらいに散歩に出ると、ソラには素敵な朝焼けが広がっていました。

しばらく歩いて東の空を正面に迎えると、なんだかあの場所に行きたくなりました。

寒くなってくると何故か足が向くんですよねぇ。

その場所に着くと、まさにおひさんが顔を出し始めたところでした。

思ったとおり、すばらしい朝日が拝めました。

ある意味ここは自分にとっての聖地です。

ココに来て朝日を拝むとなんだかこころが澄まされます。

ただなんでもない小高い丘に立つマンションの一角なんですがね。

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2008年10月30日 (木)

さてさて

テストも残すところあと2教科となりました。

ふーっ

慣れないデスクワーク(勉強)をそれなりに頑張ったせいで、右の肩甲骨の内側が凝って凝ってどうしようもなく、今日は学校の帰りに以前通りかかって見つけた鍼灸接骨院に寄って来ました。

ローラーベットと通電治療、10分くらいのマッサージ。

保険を効かせず、実費で初診料2000円でした。(次回からは1000円ということでした。)

同じ事をして、保険診療にすると500~600円でしょうか。

接骨院で保険を使うには、本当は5種類くらいの特定疾患があって、それ以外は実費になります。

昨今の接骨院による不正請求の問題もあり、先生はそこら辺の事情もふまえて丁寧に説明してくれました。

今働いているバイト先の整体は20分1800円ですから、自分の感想としては、「バイト先の整体に一本!」という感じです。

ただ、整体やリフレクソロジーといった、よく街で見かけるお店は‘治療院’ではなく、‘リラクゼーション’という位置づけです。

開業するのに特別な資格は要りません。(なので自分も開業できるわけですが、、、)

なので、国家資格を持っている治療家のいる鍼灸接骨院を選ぶと言うことは、ひとつの安心を買っているといっても良いかもしれません。

効く効かないはまた別の話になってしまいますが、、、

実際今日も受けた後は気持ちよくなりましたが、今もうすでに右肩甲骨辺りが、、、

なかなかです。

原因が分かっているので、仕方ないですね。

病や凝り、だいたい生活習慣やこころのあり方の反映ですからね。

医者の不養生と申します。

てあて屋の不養生、です。

合い間合い間のストレッチとか散歩とか、他人に言う前に自分、ですね。

昨日は旧暦の一日で、新月でした。

真っ暗なソラ(まあ星はチラホラありましたが)を見ながら思いました。

「満月に向かいまたひとつづつ。。。」

明日のテストが終われば、いよいよ本格的にお店の準備です。

町の人たちが気軽に「揉んで~」と立ち寄れるお店にしたいなあ。

右肩甲骨は今夜また父に揉んでもらうことにします(笑)

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2008年10月29日 (水)

きれいなソラ

昨日の夕暮れです。

澄んだ秋の夕暮れです。

今日は旧暦の10月1日。

寒さもぐっと深まります。

朝夕のソラが何しろキレイです。

テスト初日終了。

あと二日。

勉強の合い間にソラ眺めつつ

ありがとう

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2008年10月27日 (月)

内なるカミ

伊勢白山道という人が書いた、『内在神への道』という本を読みました。

船井さんも言っていますが、「5%の人の変化が世界を変える」ということを、この方も言っています。

指圧の先生とご縁をいただいた今年に入ってから、‘洗心’だとか‘心を浄める’という言葉をよく見たり聞いたりするようになりました。

昨今の世界情勢、激動の時代にあって、鍵となるような言葉であるように感じます。

伊勢さんも「生かしていただいていることへの感謝」が大事と言っています。

「なんだ、そんな当たり前のことか」と思いますか?

目覚めた時、眠りに就く時、おひさんの光を感じた時、別にいつでもいいんです、実際言葉にしてみたり、心の中でつぶやいてみましょう。

こころ鎮まります。

そして光放ち始めます。

「生かしていただいて ありがとうございます」 最強の祝詞 by伊勢白山道

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2008年10月23日 (木)

体内時計

今日の浜松、昼過ぎから雨が降り出しました。

またひとつ季節が深まりますね。

さてさて、

ここ二日ばかり、少し早起きして散歩、チベット体操、という日課が復活しつつあります。

春から始めた整体のバイトは夜中まであるので、なかなか早起きができなくなっていたのです。

昨日もそうだったのですが、朝にはなんだか目が覚めまして、そそくさ散歩に出かけたのでした。

まあせいぜい15~20分程度のものですが。

朝の程よくひんやりとした空気が心地よいです。

そんなちょっとした変化をメモっとこうと手帳を開くと、丁度今日は24節気の「霜降」というのでした。

温暖化とか異常気象とかいろいろ言われるけど、そんな中にも季節の移ろいはありますね。

自分の身体の中の野生は、知らず知らずにそんな変化をしっかりと捉えているのでしょう。

そんな感覚をしっかり生きたいなあと思います。

生かされているこのいのちに感謝して。

みなさんも秋、感じておられますか?

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2008年10月21日 (火)

去るもの、来るもの

今日は先週退職したデイサービスの歓送迎会でした。

去った私、そして新人さんたち。

予想以上にたくさんの懐かしい顔とのうれしい再会でした。ってまだ1週間も経ってないんですが、、、

いただいた色紙には懐かしい夏の飲み会での写真と、あたたかなコメントがびっしり。

別れを惜しみつつも、行く先を応援してくれる仲間に感謝の気持ちで一杯です。

あいにく明日はアロマトリートメントと鍼灸実技のテストなので、お酒は抜きにしました。

お酒でのカンパイはまた日を改めてです。

「オープンしたら連絡頂戴」の声に応えるべく、気軽に立ち寄れる場所にしていけたらと思います。

そんな思いも10月一杯は少し抑えて、テストに集中です。

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2008年10月19日 (日)

なまえ考

爽やかな秋晴れの日曜日。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は先ほど店舗の下見に行って参りました。

と言っても、家から歩いて30秒、20秒?

使われなくなってだいぶ経っているので、結構古びた感じですが、ここから始めるのだと思うと、感慨もひとしおです。

月末にテストもあるので、11月から本格的に業者さんと打ち合わせ、改装にかかります。

そんな今日この頃ですが、お店の名前をどーしようかとあれこれ考えております。

そうこうしているうちに、自分の名前と言うものについても考えが及ぶわけです。

今は亡き爺ちゃんがつけてくれた名前。

今更ながらですが、ええ名前やなぁと思うわけです。(なぜか関西弁。かつて10年京都に住んだのでご容赦を。。。)

自分なりの考察をひとつ。

RIKIの‘R’はリバイバル、リターン、リスタート、リサイクル、リユース、、、etcetcの‘R’やなと。

‘IKI’はまさに息、呼吸、活き、粋、意気、善き、好き、、、等々(パソコンの変換で善や好も‘い’と読ますと今知った。。。)。

‘I’は‘私’‘いのち’でもあるなと。

この言霊の組み合わせはなかなか素敵ではないか。

そんな風に、ひとり悦に浸ったりしておるわけです。

「名は体を表す」と言いますね。

皆さんは名前についてこんなこと考えたことありますか?

芸名とかネットのハンドルネームとかありますが、自分の名前って、生まれたときに誰かがつけてくれたものなんですよねえ。

考えてみると不思議なものです。

決められていたかのように‘ある’のだから。

というようなことを考えつつ、生まれつつあるお店の名前を考えております。

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2008年10月16日 (木)

たましいの謡

今日は大家さんの都合で、店舗物件の下見はできませんでした。

まあ、焦ることもありません。物件は逃げることありませんから。

さてさて、

昨日、NHKの「その時歴史は動いた」で、『アイヌ神謡集』を書いた知里幸恵さんが紹介されていました。

文字の無いアイヌの言葉をローマ字で書き取り、訳を当てていく。。。

心臓を患いながら、いのちを削りながら、

逆にアイヌ民族としての誇りは確たるものに高まりました。

著書の推敲が上がったその夜に、19歳のいのちは散りました。

アイヌの祖先が連綿と伝えてきた言霊に、彼女のいのちが注がれて、たましいの謡は日の目を見ました。

それはアイヌの人たちの誇りを回復し、彼らを蔑んできた人たちの目を開きました。

言霊の、人の想いの、力の顕れを見ました。

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2008年10月15日 (水)

満月に寄せて

今日はデイサービスのバイトの最後の日でした。

利用者を送っていった車中、建物の間から不意におっきな満月が顔を覗かせました。

昨日の雨で澄み切った空気の中、今宵はずーっと、輝く満月が光注いでいてくれそうです。

明日は店舗の中を下見して、内装などの構想をイメージする予定です。

どんな場所になっていくんでしょう。

理想というか、なんとなく漠然としたイメージはあるのですが、いい意味で、「ああしたい!こうしたい!」といった過剰な欲はありません。

「与えられた場所に、種が蒔かれ、自然に、あるように成長していく」そんな気がしています。

以前ある人からもらったカードを、今でも大切にしています。

今日の満月に寄せてご紹介します。

「 あなたの 心の樹は

   まっすぐ 空へと のびています

  そして その心の樹に 寄りそう人々に

   永遠の やすらぎ 広がり 与えます 」

ひとつの節目。

そしてまた次の一歩。

みなさんはどんな想いで今宵の満月を見たのでしょう。

中心はいつも満月のように静かに輝いておりますね。

ALOHA within PEACE , 

満月に寄せて

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2008年10月14日 (火)

フナイ・オープンワールドより

週末のフナイ・オープンワールドから、キーワードを皆様に。

船井幸雄氏:「有意の人たちによる百一匹目の猿現象」

イハレアカラ・ヒュー・レン氏:「No Plan,Just Do It!!」

柳瀬宏秀氏:「自然時間を取り戻す」

安保徹氏:「カラダを温めること。でも男はたまに冷やすことも必要」

本田健氏:「大好きなことをして生きていこう」

副島隆彦氏:「世界恐慌突入。個人備蓄の時代。よく学び、自分を信じて」

中矢伸一氏:「日月神事に学ぶ」

船井幸雄氏:「今年でオープンワールドは最後。来年からは‘にんげんクラ                 ブ’の全国大会へ。もうのんびりしていられる暇はない。来年にかけて大きな変化が起きる」

いやぁ、それぞれ1時間半の講演。2日間びっしり。

それにしてもすごい人の数でした。

いろんな分野の方たち、それぞれが個性的で講演も面白く、とても刺激的でした。

一番聞いてみたかったヒュー・レンさんは、なんだかあまりにも淡々ひょうひょうとしていて、「へっ、それだけ?」なんだか狐につままれた感じでした。

心から納得って訳にはいきませんでした。

「Just Do It」の‘It’は‘Cleaning’のこと。

以前にも書きましたが、とにかく「現実に起こることは過去の記憶に由来する」のだから、「自分の中の何がそれを起こさせているのだろう。起きている事を認め、それが自分がゼロ(無)の状態から離れてしまっていることから起きているのだという認識に立って、‘ごめんなさい’‘許してください’’ありがとう’‘愛しています’とひたすらその記憶をクリーニングする」のだそうです。

人がゼロ(無)の状態に立てると、もはや計画は必要なくなり、すべて内からもたらされるインスピレーションによって動くようになる。。。

難しいですね。自分でもまだ消化不良で、上手く説明できません。

彼の本も先日出版されたので、興味があったら読んでみるのもいいかもしれません。

精神的な分野の話は好きで興味あるのですが、こうやって表現したり人に言うのは結構抵抗がありますね。

まだまだ自分の中に人目を気にするところが多く残っているのが分かります。

超現実的に人生を歩もうとする自分と、目に見えない世界を探求する自分と、バランスを取るのもひとつの修行です。

上のメモも客観的に見てよく分からないと思います。

ご質問などあったらどーぞ。

自分の勉強にもなるので。。。

一番心に響いた講演は、本田健さんの「大好きなことをして生きていこう」で、これから自分がやっていこうとしていることにエールをいただいたようで、とても励まされました。

お金のことを専門に、いろんな本を書いたり、事業を展開されているのですが、嫌味なところがひとつも無くて、爽やかな空気を会場に送っておられました。

まさに‘はれやかさん’です。

「類は友を呼ぶ」で、こういう人には同じような‘はれやかさん’が集まって、いいご縁を繋いでいっておられるのだろうなぁ。

自分もそんな‘はれやかさん’であれますように。

明日は満月。

柳瀬さんの‘マヤンカレンダー’も面白いですよ。

今日は終わりにします。

長くなりました。

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2008年10月11日 (土)

あと2日

ただ今夜中の3時。

7時にはバスに乗り、浜松駅へ。

そして新幹線にて品川へ。

‘フナイ・オープンワールド’というイベントに参加します。

お目当ては、以前紹介した‘イハレアカラ・ヒュー・レン’氏の講演。

楽しい週末になりそうです。

土・日のイベントなので、妹夫婦のところに宿泊。2ヵ月半になる甥っ子にも会ってきます。

両親は水曜から妹のところに遊びに行っているので、あちらで合流することになっています。

そんなこんなで、深夜バイトから帰ってきて、洗濯したりなんだり、、、こんな時間に。。。

そうそう、‘あと2日’。

整体院開設に向けて、15日付で、1年8ヶ月働いてきたデイサービスを辞めるのです。

夜の整体のバイトは続けますが。

来週あと2日勤務したら、ひとまずデイのみんなとはお別れとなります。

やっぱり寂しさがありますね。

結構惜しまれつつ、「オープンしたら教えて」とか「整体受けに行くよ」とか「がんばってね」とか果ては、「受付で雇って」とか「一緒に働きたい」とか、まあ社交辞令とは言え、励ましの言葉をたくさんかけてもらいました。

ほんとにいい人たちです。

だからこそ淋しい。

でも、今は自分の道を更に一歩前進させる時。

そう心が告げています。

あと二日。

それを過ぎると、いよいよ本格的な準備です。

月末には学校の定期試験も待っているんですけどね(笑)。

がんばりま~す。

イベントの報告もお楽しみに♪

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2008年10月10日 (金)

レクイエム

フジTVで21時からやっていた、「風のガーデン」というドラマを見ました。

先日亡くなられた緒方拳さんの最後の作品ということで、是非見ておきたいと思っていました。

脚本は倉本總さん。舞台は北海道富良野。

主人公で麻酔科医の中井貴一さんに、すい臓癌が発覚することからドラマが展開していきます。

緒方さんの役どころは、この中井さんの父親で、訪問医療をしているお医者さん。

二人の間には何か確執があるようです。

中井さんは一人東京。

中井さんの二人の子どもは、富良野でおじいちゃんである緒方さんと暮らしています。

生と死。家族のドラマです。

病を抱えながら、緒方さんはどんな想いでこのドラマの撮影に臨んでいたのだろう。

そんなことを考えていました。

劇中、平原綾香さんがフランス語詩の歌を弾き語りしました。

エンディングでも同じ曲が流れて、来週の予告編。

緒方さんの口から発せられたセリフに心震えました。

緒方さんの人生の集大成のドラマだったのだなあ。

緒方さんへのへのレクイエム

平原さんの歌はみんなの心に染み入るでしょう。

見て、そして聴いてみてください。

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2008年10月 7日 (火)

夢の街

下の記事にコメントいただいた‘あんじゅさん’のブログを紹介します。http://blog.goo.ne.jp/raye-angel

東京は原宿、竹下通りをちょっと過ぎた所で、お芝居をしたり、幼児教育や、ダンス、ヨガ、、、etc.etc、、、のワークショップを展開しております。

元はミュージカルの女優さん。今も、かな(笑)。脚本、演出、何でもこなします。彼女が書いた脚本・演出で演じられた子どもたちの舞台で、ビデオ係だった私が思わず涙してしまう程です。

そんな彼女の新たなチャレンジが「夢の街」です。

私は、彼女とその仲間たちのチャレンジを応援しています。

自分はかつてはバリバリの体育会系だったので、こんなに創造的・芸術的な人たちとご縁をいただいたことをとても嬉しく思っています。

物理的には離れてしまいましたが、いつもなんらか刺激を与えてくれる人。

それが‘あんじゅさん’です。

*追記:2009年5月現在、諸事情により夢の街は一旦その幕を閉じました。しかし、彼女らのことです。しばしのお休みの後、再び素敵な夢を見せてくれることでしょう。その日を楽しみにしています。

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2008年10月 6日 (月)

『不滅の意識 ~ラハナ・マハルシとの会話~』

興味はあるが、なかなか実践が伴わなかった‘YOGA’。

8月末に龍村修さんのヨガセミナーに参加することで、その興味は更に増した。

ただ、かっこよくポーズをきめるようなのでなく、より精神的な、瞑想だったり、生活に根ざしたヨガに興味がある。

そんな中で読んだ、タイトルにあげた著書。

まだ読み始めたばかりだけど、大変に興味深い。

マハルシもヒュー・レン氏と同じように、自分の中を探求することを説いている。

本の中では‘真我’と表現されていたけれど。

沖ヨガの沖先生も瞑想について説いておられたな。

生活の中に瞑想。

新たな課題だな。

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2008年10月 4日 (土)

『ホ・オポノポノ』

先日発売された、イハレアカラ・ヒューレン氏の本を読みました。

徳間書店から出ています。

「自分に起きている事、世界で起きている事、全ての事は全部自分の中の潜在意識にある過去の記憶に原因がある」

こんなこと言われたら、あなたはどう思いますか?

「んなバカな」と受け入れ拒否しますか?

一考の価値はないでしょうか。

ソレを確かめるべく、今度東京へ彼の話を聴きに行ってきます。

報告お楽しみに。

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