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2008年11月

2008年11月25日 (火)

改装作業開始です。

朝の通学は浜松市街から北へ向かう国道を走るのですが、今朝は東北の山並みの向こうから雪化粧した富士山が頭を覗かせていました。

遠州からっ風とこの白い富士の姿が冬の到来を浜松に告げているように思います。

そして、

学校から帰ると、店舗の改装作業が始まっていました。

トイレを洋式に変えたりするので少し時間がかかるのかもしれません。

挨拶に行くと、若いお兄さんが一人頑張ってくれていました。

イメージは簡単に絵にしたりしたのですが、こればかりは出来上がってみないことにはと思います。

でも、本当に始まったなあという感じです。

HPもあった方がいいのだろうとは思うのですが、現時点ではブログが精一杯。

このブログはあくまで個人的なものですし、お店用に別のブログで情報公開していこうと考え、楽天さんにお世話になることにしました。

もちろん、‘無料’ですが。。。

興味のある方は下からどうぞ。

http://plaza.rakuten.co.jp/teateya/

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2008年11月24日 (月)

馬屋で生まれたイエスを想う

こんにちは。

外では久しぶりに雨が降っています。

浜松はめったに雪が降りません。

その代わりに‘遠州からっ風’と言われる強い風が吹くようになります。

なので体感温度が結構寒いのです。

そんな季節が迫りつつあります。

さて、昨日NHKで放送されていた『病の起源』という番組で、免疫のお話があり、とても興味深く見させてもらいました。

難しい話は省かせてもらいますね。

何が興味深かったかと言うと、外国の研究で、牧畜農家の子どもや、兄弟(姉妹)でも後に生まれた子どもの方が、アレルギー疾患が少ない傾向が認められたということなんです。

これが何を意味しているのか?

実は馬小屋の空気中、または家畜の糞の中に含まれる、‘エンドトキシン’を体内に取り入れやすい環境が鍵だったそうです。

では、兄弟(姉妹)の順番では? 

下の子達は、自然とお兄ちゃんやお姉ちゃんが家に持ち込む、エンドトキシンをはじめとする細菌やウイルスに接する機会が増えるためではないか。と考えられます。

アレルギーを起こしやすい体質になるかならないかは、生後1年をどう過ごすかが大切らしいです。

免疫には2つのタイプがあって、「細胞型」と「IgE型」に分かれます。

馬屋とまではいかずとも、自然の多い環境で細胞型の免疫を多く身に付けるか、都会的な環境で、IgE型の免疫をより多く身に付けるかが分かれ目のようです。

まあ、生まれついての遺伝的な要素もあるのでなんとも言えませんが、、、

こんな話を聞きながら、ついつい、「あぁ、厩(うまや)で生まれたイエスさんは、アレルギー体質ではなかったやろうなぁ」などと一人夢想したりしてしまいました。

自分は以前アトピー性皮膚炎が出たりしてましたが、花粉症の人なんかを見てると本当に気の毒に思いますから、今後の研究に期待したいなあと思います。

そして自分も人の健康をサポートする身ですから、情報収集や勉強に努めようと思う次第です。

それにしても本当にいのちの働きには驚嘆させられるばかりですね。

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2008年11月23日 (日)

いよいよです。

今朝は久しぶりに佐鳴湖をグルリと散歩しました。

約2時間。

こんなに歩いたのは幾日振りだったでしょうか。

冬の装いの木々の間を、いろんな鳥たちの声を聞きながらの散歩はとても新鮮なものでした。

先週の体調不良は、自分なりの冬支度だったのだなあと感じています。

今回のことで「腹(はら)」の大切さを痛感しました。

東洋思想的には「腹」にも感情があります。

食べ物、思い(想い)、生活習慣、、、

バランスが大事ですね。

さてさて、

いよいよです。

連休明けの25日から、いよいよ内装の業者さんが作業を始めてくれます。

ドキドキワクワクです♪

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2008年11月22日 (土)

へぇ~

今朝も冷えますねえ。

さて、今朝の朝日新聞週末版‘be’エンタテイメントで、かぐや姫の歌った「神田川」が紹介されていました。

2番の歌詞、書きますね。

「貴方は もう捨てたのかしら

 二十四色の クレパス買って

 貴方が描いた 私の似顔絵

 ‘上手く描いてね’って 言ったのに

 いつもちっとも 似てないの

 窓の下には 神田川

 三畳一間の 小さな下宿

 貴方は 私の指先見つめ

 ‘哀しいかい’って 聞いたのよ

 

 若かったあの頃 何も怖くなかった

 ただ貴方のやさしさが 怖かった」

 作詞:喜多條忠 /作曲:南こうせつ

 で、解説に、「最後の‘若かったあの頃~怖かった’で、視点が女性から男性の方に変わっているんだよ」ということが書かれていて、

 「あぁ、そうなんだぁ」と目からウロコだったんです。

 皆さんははなからそう解釈できてましたか?

 喜多條さんが大学生だったの頃の光景を詩にしたそうですが、そんなやさしい彼女と無難に(笑、前日記参照)結婚して、安穏と暮らすことへの抵抗感から、この最後の2行が生まれたそうですよ。

 あとこの歌詞の‘三畳一間の~’ってのを読んで、京都時代を思い出しました。

 約十年間、20代を同じような四畳半一間、風呂無し、トイレ・キッチン共同の下宿生活。

 銭湯にも通いましたねぇ。

 なつかしぃ~。

 京都御所北の相国寺脇、足をのばせばすぐ加茂川、出町柳商店街。

 青春ですねえ。

 今頃京都の紅葉も素晴らしいことでしょう。

 書きながらノスタルジーにひたっております。

 お付き合いありがとうございました。

 皆さまよき週末、連休を。

 

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2008年11月21日 (金)

「難あり、有難し」

「難あり、有難し」
今日出会った言葉。
いつも
なににでも
ありがとう。
出来ないこと
乗り越えられないこと
向き合えないこととは
出会わない。
だから
ありがたい。
こんな感じかな。

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2008年11月20日 (木)

手間隙(テマヒマ)

手間隙(テマヒマ)
父がせっせと脱穀作業してくれてます。
私の気まぐれで蒔いた雑穀たち
結局父に任せ切りになってしまいました。
雑穀の脱穀って結構手間がかかります(ようです)。
父さん、余計な仕事増やしてゴメン。
畑との両立
将来、どう確立していくか。
課題であります。

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2008年11月19日 (水)

心機一転

心機一転
やっとメガネができてきました。
体調不良も脱っしつつあります。
内装業者も施工に取り掛かりつつあります。
気分も新たに、月末、そして師走を迎えます。

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2008年11月16日 (日)

時の過ごし方。

外はどんより曇り空。

雨もシトシト。

木曜、自らメガネを踏みつけ破壊。

金曜、その影響か(乱視がきついので)、気分優れず、と思いきや軽い下痢と悪心、仕事早退。

土曜、何とか回復し、「さすが俺。」と仕事向うも、一人目の施術にてギックリ腰。

本日日曜、ヨガとオステオパシーのワークショップキャンセルしておうちでまったり。

「季節の変わり目、ご自愛ください。」って言ってる先から

「お前がなっ!」って突っ込み入れられたような停滞期です。

過信が過ぎるとこうなります(苦笑)。

こんな時はおとなしく、おとなしく、謙虚に、謙虚に、時が過ぎ行くのを待つのみです。

いろんなことが見えてきます。

たまたま帰省していた妹の3ヵ月半の子の笑顔が癒しとなりました。

一人じゃなーんにもできない彼の笑顔が、家族のみんなを幸せな気分にさせるのです。

ありがとう。

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2008年11月13日 (木)

鍼灸治療の保険適応について

昨日の夜中、仕事上がりに見上げた空には、澄んだ空気にまん丸てかてかのお月さんが浮かんでおりました。

今日が満月なんですね。きれいなお月さん見られるでしょうか。

さてさて、昨日カムイミンタラさんからご質問がありましたので、それにお答えしたいと思います。

東洋療法学校協会編の『社会あはき学』のテキストより抜粋です。(‘あはき’とは按摩・指圧・マッサージ、鍼、灸のことです)

【鍼灸施術の療養費支給基準】

「鍼灸の施術において療養費の支給対象となるのは、保険医療機関における療養の給付を受けても期待された治療効果の得られなかったもの、治療の経過から治療効果があらわれないと判断された慢性病について医師の同意のもとに行われた施術である。具体的な疾患名としては神経痛、リウマチ、頸肩腕症候群、五十肩、腰痛症、頚椎捻挫後遺症の6疾患が現在厚生労働省の通知に明記されている。」となっています。

これ以外にも神経痛やリウマチの類症疾患と認められたものは個別に判断されるそうです。ですが、上記のように西洋医学で効果があがらないという判断が必要なので、鍼灸と保険医療機関の併療はダメなようです。そして療養費支給申請の際には医師の同意書または診断書が必要です。

以上、見ても分かるように、医療はやはり西洋医が中心に位置づけられています。鍼灸などはその周辺、まさに‘代替’医療という認識です。

中国には中国伝統医学を行う‘中医師’というのと、俗に言う‘西洋医’という人たちがいます。

中医師は漢方も扱うので日本の鍼灸師とはまた違いますが、東洋医学的なアプローチで、地域の人たちの健康の維持・増進を図る家庭医のような人が、日本でも増えていけばなあと思います。しかも健康保険が使えて(笑)。

しかし、なるべくなら病気になるのは避けたいものですね。

皆さんそれぞれの養生に努めて、健康であることが一番です。

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2008年11月12日 (水)

寒い~

ここ2,3日急激に冷え込んできましたね。

原付での通学では涙が出ます。

なのでフルフェイスのヘルメットを購入しました。

道行くとガソリンも130円割り始めましたねえ。

自分たちの関り知らないところで決められるものの値段に、私たちは右往左往させられますね。

なんともかんとも。

政府も庶民にお小遣い(クリスマスプレゼント?)を検討しているとか。

お金って、私たちの生活を便利にするために考え出されたものですよねえ。

なんだか本末転倒の在りようですね。

お金から自由になるってなかなか難しい。

あ~っと、脱線しました。

寒さ深まります。

みなさまご自愛くださいませ。

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2008年11月10日 (月)

『運命を拓く 天風瞑想録』  その4

先程は、祖母の家に手あてをしに行こうと表に出、空を見上げると西に虹の雲。しばらく見惚れてぐるんと空をめぐると、さらに頭上に虹!!

ケイタイ写メではどーにも伝わらなかったですね。残念。

しかし、虹とかきれいな風景とか、誰かと共有したくなりますね。私だけかな。

さてさて、今日も天風さんが行きます。

「   言葉の誦句

 私は今後かりそめにも、我が舌に悪を語らせまい。

 否、一々我が言葉に注意しよう。

 同時に今後は もはや自分の境遇や仕事を、消極的な言語や、悲観的な言語で、批判するような言葉は使うまい。

 終始、楽観と歓喜と、輝く希望と溌剌(はつらつ)たる勇気と、平和に満ちた言葉でのみ活きよう。

 そして、宇宙霊の有する無限の力を我が生命に受け入れて、その無限の力で自分の人生を建設しよう。 」

~『運命を拓く 中村天風瞑想録』 P114より~

いつも希望の言葉を語ろう。

人も自然も虹色に輝きだします。

ありがとう。

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虹!!

虹!!

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2008年11月 9日 (日)

オリジナリティー

今日は愛知の方まで‘経絡治療’の勉強会に行ってきました。

‘経絡治療’というのは、日本の伝統鍼灸の方法です。

中国で発祥した鍼灸は、日本に伝わり、独自の発展を遂げました。

鍼を刺す際に使う鍼管というのも、日本オリジナルです。

中国鍼は大胆に鍼をブスッと刺しますが、経絡治療では1,2ミリ、あるいはさするだけ、という優しい鍼です。

鍼にしろお灸にしろ、たくさんの流派があるのですが、学校のテキストは中医学がベースであると思います。

学校での3年間では、どーにもこーにもなりません。

国家試験に通るための予備校といっていいと思います。

学校以外での学びや研鑽が必須です。と思います。

規制緩和で学校は増え、年間に誕生する鍼灸師の数は相当です。

その中で何人が本物になれるのか、、、

自分はそうなりたい。

‘経絡治療’もさることながら、先生の体験も交えながら伝えていただいた‘心構え’。

とても刺激になりました。

脈を診たり、お腹を診たりするだけで、性向や病気の診断ができる鍼灸師ってやっぱりすごい。

感服です。

よいもの見聞きできました。

往復約5時間、行ってきた甲斐がありました。

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2008年11月 8日 (土)

『運命を拓く 天風瞑想録』  その3

外では雨が降り続いております。

ひと雨ひと雨、冬の気も深まっていくことでしょう。

今日も例によって天風さんの誦句をご紹介します。

「   人間本質自覚の誦句

 人は万物の霊長として、宇宙霊のもつ無限の力と結び得る奇(く)しき働きをもつものを、我が心の奥に保有す。

 かるがゆえに、

 かりにも真人たらんには、いたずらに他に力を求むるなかれである。

 人の心の奥には、潜在勢力という驚くべき絶大なる力が、常に人の一切を建設せんと、その潜在意識の中に待ち構えているがゆえに、いかなる場合においても心を虚に、気を平にして、一意専心この力の躍動を促進せざるべからず。」

 ~『運命を拓く 中村天風瞑想録』 P92より~

 天風さん、今日も熱いです。 

 本日も、いきいきはれやかに参りましょう。

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2008年11月 7日 (金)

『運命を拓く 天風瞑想録』  その2

今日は24節気の‘立冬’でした。

時間の経過がますます早く感じられる今日この頃です。

「少年老いやすく、学成りがたし。一寸の光陰、軽んずべからず。」

自分のテストの結果も踏まえ、そんな故事が思い浮かびます。

さてさて、今日も天風さんの誦句をご紹介しましょう。

「   思考作用の誦句

 我は今、宇宙霊の中にいる。

 我はまた、霊智の力とともにいる。

 そもそも宇宙霊なるものこそは、万物の一切をより良く作り更(か)えることに、常に公平なる態度を採る。

 そして、人間の正しい心、勇気ある心、明るい心、朗らかな心という積極的の心持ちで思考した事柄にのみ、その建設的なる全能の力を注ぎかける。しかりしこうして、かくのごとくにしてその力を受け入れしものこそは、またまさしく力そのものになり得るのである。 」

~『運命を拓く 天風瞑想録』P82より~                                

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2008年11月 6日 (木)

『運命を拓く 天風瞑想録』  その1

今読んでいる本です。

黒住宗忠さんについての本と同じ日に買ったのですが、全然別の棚にあったのに、その本の中でこの本と天風さんのことに触れていたことに驚き、次読む本にしました。

二人とも若くに結核を患い、死の淵を経験しているという共通点があり、興味深く思いました。

病気をすることで、それまで無意識だった‘大いなるいのちの働き’に気付きを得る。そういうことがあると思います。

天風さんはそんな病とヨガの修行を通して、自分の‘積極哲学’を確立していきました。

本は彼の講演録なのですが、読んでいると天風さんの語りの勢いが感じられて、まさに‘天を駆ける風’のようです。

彼は人を鼓舞し続けます。

読み勧めつつ、章末にある誦句を紹介していこうと思います。

「   力の誦句

 私は、力だ。

 力の結晶だ。

 何ものにも打ち克つ力の結晶だ。

 だから何ものにも負けないのだ。

 病にも、運命にも、

 否、あらゆるすべてのものに打ち克つ力だ。

 そうだ!

 強い、強い、力の結晶だ。           」

~『運命を拓く 中村天風瞑想録』より~

  

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2008年11月 5日 (水)

さあやるぞ

今日も晴れた空に気持ちよく雲が棚引いております。

TVではオバマ氏勝利の演説が流れていました。

学校のテストも今日の実技をもって一区切り。

追試がなければね(笑)。

クラスメートもお店のオープンが気になるようです。

お待たせしております。

昨日は親戚のおじさんがたまたま通りかかり、

「なんだぁ、お店やるだか?」と。

姪っ子の通う幼稚園のお母さん方も、

出張にいってるお婆ちゃんも、

みーんな気にしてくれています。

もちろん、これを読んでくれてる皆さんもね(笑)。

12月、クリスマスにはオープンしていて、友人知人、気になってた人たちと和気藹々の時間が過ごせていられたらなあと思います。

想像はますます膨らみます。

希望を胸に、一歩ずつ歩むクリスマスシーズンです。

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2008年11月 4日 (火)

はれやかさん

今日は、大家さん不動産屋さん内装業者さん交えての打ち合わせがありました。

ゆっくりとではありますが、少しずつ前進しております。

さてさて、週末に『太陽の神人 黒住宗忠』という本を読みました。

家系の仏教の宗派以外に特定の宗教を信仰しているわけではありませんが、‘その人個人がどんな人であったか、どのように育ったか’というようなことは、宗教の枠を越えて非常に興味深いものであります。

この本もそんな観点から、とてもおもしろく読ませて頂きました。

この方、‘超’が何個もつくような‘はれやかさん’だったらしいです。(私なりの解釈です)

とても刺激になりました。

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2008年11月 2日 (日)

内なるカミ、再び

今朝、昨日読み始めた『内在神と共に』著:伊勢白山道を読み終えました。

彼の話すことはなんだかスーッと入ってきます。

私自身は目に見えた霊感はありませんが、なんとなくそんな気がします。

なんだか昨日から擬音が多いですが、、、(笑)。

まあ、こういう世界はひとりひとりそれぞれのものですから、適当に御笑覧ください。

今日は朝からちょっとした嬉しい出来事がありました。

いきさつは‘あんじゅさん’のブログを読むと分かるので、興味のある方はカテゴリーのリンクから覗いてみてください。

カトリックでは今日は‘死者の日’だそうですね。

こうして特別の日を設けるのも意義があるでしょう。

でも基本は常日頃からの供養と感謝なんでしょうね。

今日もイキイキハレヤカニ。

生かして頂いて 有難う御座位ます

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2008年11月 1日 (土)

111

11月1日、はれ。

なんだか数字がぞろ目になってると

それだけでちょっとうれしい。

そんな今日は、お店用に携帯電話(PHS)を見に行きました。

気に入ったのがお店の在庫になく、お取り寄せとなりました。

2,3日したら手元に届くと思います。

そしたらお客様用電話・メールが開通です。

11月の声と共に、本格的な準備開始です。

4日には業者さんと内装の打ち合わせ。

先方の都合でその日は30分しか時間が取れないので、顔合わせって感じでしょうか。

明日は店舗内の寸法を測ったりして、イメージを具体的にまとめて、当日に備えたいと思っています。

そうそう、お店の名前なんですが、、、

‘てあて屋’にしました。

「てあて屋のRIKIです。」

原点に戻ったというか、なんというか、口から流れ出る音がスーっと、しっくりくる、というのかな。

そんな感じです。

11月始めの報告でした。

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