チベット体操再び。
最近朝にチベット体操するようになりました。
しばらくやっていなかったのに、朝の涼しさのせいでしょうか。
波がまた来た感じです。
波が戻ってきたのは、そのシンプルさにあるような気がします。
ヨガと違って、たったの5種類の体操ですからね。
根が単純なので、すべてのことがシンプルなところに還ってくるようです。
最近朝にチベット体操するようになりました。
しばらくやっていなかったのに、朝の涼しさのせいでしょうか。
波がまた来た感じです。
波が戻ってきたのは、そのシンプルさにあるような気がします。
ヨガと違って、たったの5種類の体操ですからね。
根が単純なので、すべてのことがシンプルなところに還ってくるようです。

お店を出て、うちへ物を取りに、、、
見上げた空からは光注ぎ、、、
普段気がつかないけれど
私たちにはいつもこんな素敵な光が降り注いでいるのだなあ。
この空の下、活かされるこのいのちの有り難さ、です。
残すところ月曜日2教科、水曜1教科、金曜実技だけとなりました。
7月末にはすぐ模試があるんですが、、、
受験生なんで、淡々と受けていくしかありません。
7月4日の誕生日、友人たちがお祝いしてくれるそうなんですが、急遽「花火に行こう!」ということになり、
弁天島の花火を見に行くことになりました。
親戚や家族と見に行った二十数年前いらいです!!
3回巡っての36歳。
芽出度い日となりそうです。
いやぁ、こいつぁ縁起がいいやぁ♪
今夜は妹一家が遊びにやってきます。
甥っ子はハイハイが始まりました。
会うのが楽しみ。
来週水曜には弟の家の建て前、餅まきがあります。
誕生月はやっぱり何かが違いますねぇ。

お店が空けてから、友人とラーメン食べに行きました。
おいしかったですよ~。
半熟卵が味噌と相まって、またなんとも言えません。
お店の詳細はこちら→http://www.evotown.com/cibercity/gurume/tenpo_doppo.html

午後、家に帰ってくると、窓の外、軒下できらきら輝いていたので思わずパシャリ。
昨日の夕方据えつけられた物干し。
今朝は鳥の格好の止まり木になっていて、「自然の花鳥園になっとるやん」と笑っておりました。
で、帰ってきたらコレです。
父もよくやりますわ。
玉ねぎさんたちも、いい顔してます。
こんばんは。
お店用のブログの方でも、日記再開しようと思います。
カテゴリーの「ごあいさつ」でURLは紹介してあります。
興味のある方は覗いてみてください。
内容が重複したり、こちらの更新が更に減るかもしれません。
ちょっとした気分の変化です。
‘変化’が身上の人生です。
こころ赴くままに、アレンジ自由自在です。
明日もまた新しい日が来ます。
同じ日は二度とありません。
みんなが‘自分’を生きられますように。
なんだか「夏至」を意識したら力(リキ)入ってしまいました。
ではでは、お元気で。
先日お話した、気になる鍼灸師さんに治療の予約をお願いしました。
明日の午後に伺います。
まだ自分が鍼灸の勉強をしていることは伝えていませんが、そこら辺のこともお話して、いろいろ勉強させてもらおうと思っています。
思ったこととやることの展開が速い速い。
もちろん物理的に制約を受けることもありますが、自分の中のワクワク感を大切にして、新しい一日一日を展開していけたらと思います。
ワクワク感が道を開いていきます。
でもその期待を手放して、出会うものにしっかり向き合って、感謝と共にいただきます。
今日も新しいお客様との出会いがありました。
人との出会いは心の潤滑油。
ご縁に感謝。
明日もよき日。

やわらかい方だなあ。が、第一印象。収録時の年齢は73,4歳。
‘こんにゃく体操’の呼び名もある野口体操の野口三千三先生。
本は読んでいても、その方がどんな声でどんな方なのかは知りませんでした。
スマイルワールドのみかさんがブログで紹介していた、合気道や整体の先生である三枝誠さんのサイトで発見して、「面白そうだなあ」と。
まだ髪の毛の黒い養老孟司さんとの対談もあったり、興味深いDVDでした。
野口先生の筋骨隆々マッチョな体操から、こんにゃくのようなふにゃふにゃ力を抜く体操への変遷も興味深いものです。
筋・骨の捉え方に新鮮なものがありました。
興味が昂じて、「地元で話が聞けるところはないかなあ」と検索してみたら、面白そうな鍼灸師さんを発見しました。
年齢は少し離れますが、出身中学が一緒だと知り、更に親近感が増しました。
今度会いに行ってこようと思います。
鉄は熱いうちに打て、です。
思わぬ所でご縁がありました。
来月7月は誕生月。
なんとな~く毎年7月を前後して変化が起きるバイオリズムがあるように感じています。
まあ思い込みかもしれませんが。。。
また楽しいご報告ができるかもしれません。

昨日は友人たちとホタル狩りへ。
鑑賞のつもりがいつの間にか童心に返り、手をホタルに伸ばし、手の中で明滅するホタルの光を楽しんでいました。
十分に堪能した後は腹ごしらえ。
静岡では有名なハンバーグのお店、『さわやか』へ。
女優、長澤まさみがTVで「地元に帰ったときに食べたいもの」というので紹介した‘げんこつハンバーグ’で有名。
学校で「『さわやか』に行ったことがない」と言う話をしたら、若い子に「静岡県民なのにあり得なくないですか~?」と言われたことがちと心に引っかかっていたので、今回自分のリクエスト。
めっちゃうまいか?と問われると、う~む、だけど、まあ特徴がある(100%ビーフのほんとにゲンコツ状のハンバーグ。中は赤みが残ってるのが良いそうで、目の前で店員さんが半分にカット、赤み部分を鉄板プレートにジュ~、オニオンソースかデミグラスソースをかけて食します)ので、一つの経験としてOKとしておきましょうか。
同級生男女なので気兼ねなく、恋愛結婚事情などワイワイ(みな独身)。
時間はあっという間に過ぎ、帰り、案内してくれた友人が、「地元名物だから」と一人ひとりに持たせてくれたのが、「奥浜名湖 湖北名産 紅屋のみそまん」。
ほのかにかおる、味噌の風味が絶妙です。
途中空も晴れてきて、きれいなお月さんも見ることができました。
帰宅後TVをつけると、サッカー日本代表がワールドカップ予選真っ最中。
ハラハラドキドキさせられっ放しの後半の後、見事ワールドカップ出場を勝ち取ったのでした。
こうして心もお腹も満腹の夜は終わりました。

朝から雨が降り続いてます。
今日は24節気「芒種」
いよいよ梅雨の到来ですね~。
明日は蛍狩りの予定。
天気予報は曇り。
なんとか大丈夫でしょう。
楽しみです。
皆さんもよき週末を。

自我が鎮まった世界。
無我の世界。
師は「社会生活を送りながらでもそれは可能である」と言った。
無我の行為。
行為はあるのに「私」が関与しないなんて。。。
夢のような話?
ホ・オポノポノでも、「無意識からの情報を消去し続けなさい」と書いていたっけ。
その先にあるのはインスピレーションに導かれた「無我の行為」
マハルシは「‘私とは誰か’と問い続けなさい」と言い、
ヒューレンは「無意識の情報を、‘ごめんなさい’、‘許してください’、‘ありがとう’、‘愛している’の4つの言葉で消去し続けなさいと」と言った。
「世界に救いを必要としている人はいない。ただ自らが平和でいなさい。」
究極の世界平和?
ALOHA within PEACE

先日友人の誕生日のお祝いに贈った花束を、改めて「ありがとう」メッセージと共に写メールで送ってきてくれました。
先日の同窓会を機に、地元での交友が再び芽生えつつあります。
小・中・高と、のんびりぼんやり過ごしてきたこと、生来の性格が良く言えば「こだわりがない、執着がない」、悪く言えば「淡白、不精」なため、地元の友人たちともなかなか繋がりがない状態でした。
小学校最後に指名された幹事役も、面倒見の良い友人に頼りきりで、今回も助けてもらったのでした。
同総会後も、自分のお店が出身中学の前であることと、独身であることが幸い?して、同級生の独身男女が(といっても2人ですが)よく訪問してくれます。
冗談で「ここが同窓会本部」と笑っています。
その中の女の子(女の子は失礼ですね)にあげた花束でした。
小学校時代には女の子に自らプレゼントなんて思いもよらないことです。
我ながら成長したものです。
高校を出てからほとんど地元を省みず、ふらふらと泳いで来ましたが、やっと故郷の川に帰り着きました。
まあいつまたふらふらしだすか分かりませんがね。今のところは大丈夫です。
日々与えられるプレゼントに感謝感謝です。
過去と未来を結ぶ今が一番のプレゼントです。
しかし、独身男女が集まると、どうしても結婚の話になってしまいます。
同窓会にも他のクラスの女の子が「婚活、婚活」と乱入(笑)していましたっけ。
一般的にはそんなお年頃なんですねえ。
自分は、、、今、、、しか見てません。
でも、その今や過去の中に、もう未来があるんだなあ。
楽しき日々です。
急に妹夫婦と甥っ子が遊びに来た。神奈川から。
甥っ子は10ヶ月で、最近うつ伏せのほふく前進が始まったらしい。
お店が上がって再会を果たそうと家に行くと、むっつりした顔で迎えられた。
人見知りしてる、、、
笑顔なし。食事を始めた私をじーっと観察してる。
どんなに笑顔向けても、声かけてもむーっつり。
半ば強引に抱っこしてみた。
たちまちフニャー![]()
あんなに愛想の良かったやつが、、、ママにべったりの甘ちゃんになっているではないか!!(ただの嫉妬)
人見知りって、防衛本能の為せるわざなのかな?
多分、たくさんの人に囲まれて、わいわい育てられてたら、人見知りする余裕もないんじゃないか?
大人になるって(成長する)ことは、少し人を警戒する(ものを疑ってかかる)ことなのかも。
今日の彼を見ていてふと考えた。
大人になるってことは、ちょっと淋しいことなのかもしれないな。ある側面ではね。
明日こそは彼の笑顔を勝ち取るぞ~![]()
まあ、気張ってみてもしょうがないけど。
日曜は弟の家の地鎮祭。
何やら妹夫婦も参加で、賑やかなことになりそうです。
晴れますように![]()
皆さんもよき週末をお過ごし下さい。
弟が実家の隣に家を建てることになり、以前の建物の解体が始まりました。
多分、自分が生まれるよりも前から建っていたと思われますが、見た目には、まだまだ住めそうな感じがします。
自分ならお金をかけず、そのまま入居。内装をちょっといじったりくらいはするかなあ。
でもまあ、弟は所帯持ちですし、自身が設計の仕事してますから、‘自分の城’にこだわるのは自然なのかなあとも思います。
今までの社宅としての役目も終わりです。おつかれさま。
小さい頃は住み込みのおばちゃんに良くして貰った記憶がかすかにあります。
家には家族の歴史が刻まれますね。
弟一家はどんな家を建てて、どんな思い出刻んでいくのかな。
壊されていく家を写真におさめながら、そんな感慨を憶えたのでした。
深夜、バイト明け。
今日が満月でしたね。
昼間に大阪の友人が、「今日は満月だよ~」メールくれました。
こんなメールくれる人なんて、なかなかいないんじゃないかな?
自分はいつもお店に寝に帰るから夜空を見上げるけど、そうでもなきゃなかなかお月さんも見ないですもんね。
そんな友人の気持ちが嬉しかったです。
友人と言えば、先日の同窓会の話になるのですが、修学旅行で行った‘五箇山’の話題で盛り上がって、「次回の同窓会は五箇山でやりたいね~」という様な流れになりました。
幹事、私なんですけど、、、
それに、別のクラスからの飛び入り参加の子が、「学年全体でも集まりたいよねぇ」とか好き放題言い始めてましたしね。
だから、誰が仕切んのさ!!
お酒も入ってたし、仕方ないですけどね。
でも、昨日早速友人がお店に来て、「なあ、夏休みに五箇山行かない?」だって(笑)。
気が早いなあ。どうするかな。
まあ、懐かしいし、行ってみたい気もしますが。。。
このようにしばらく同窓会の余韻が続いています。
明日、と言ってももう日付変わって今日ですが、
は、小学校の同窓会。
二十歳以来、15年ぶり。
そのとき会ってない子にいたっては22,3年ぶり。
今回はなんと言っても、担任の恩師が出席!!
これまた22,3年ぶりの再会。
当時先生は丁度今の自分くらいの歳。今60。。。
どんなんなってんだろう???
楽しみ楽しみ。
今日は嬉しいこともあった。
それは近所のおばちゃんがお店に来てくれたこと。
文房具屋のおばちゃん。
‘おばちゃん’と言っても80歳を越えている。。。
でも、今でもお店に出ていて達者な人。
自分らが小さい頃からずーっと変わらず。
その娘さんがうちの母ちゃんの同級生だったりした。
ゴールデンウィークで帰省したその娘さんがお店に来てくれて、どうやら信頼を得たらしい。
生まれ育ったこの町で、見守ってくれてた方たちにお返しできるこの嬉しさ。
精進を重ねて、町の人たちから信頼してもらえる治療院を作りたい。
今はまだまだスタートしたばかりだけど、少しづつ少しづつ根を張っていくのです。
明日の同窓会しかり、過去回帰、そして更なる飛躍の予感です。
学校も一区切りで、明日から連休です。
でも、お店は開けますよ。
浜松は3・4・5日とお祭りです。
朝から晩まで。
昼間は大凧揚げ、夜は激練りに御殿屋台の引き回し。
浜松市内の各町総出で、結構見応えありますよ。
今日も山神社(氏神様)の方から威勢の良いラッパの音が聞こえてきます。
みんなもうお祭り気分。
お祭りに参加しない自分もやっぱり少し心躍ります。
生まれてからずーっと聞いてきた音ですからねぇ。
両親は明日から妹一家の元へ。
可愛い盛りの甥っ子がいますからね。
初節句。もうふた月で一歳です。
彼にもいつか浜松祭りを味わってもらいたいなぁ。
自分はお店とバイトですが、多分お店の前を、練りや御殿屋台の行列が通過するでしょう。
写真が取れたら皆さんにもご披露しますね。
日曜から浜松はヒートアップです。
皆さんもよき週末を。
ではでは。
*追記 : 北山耕平さんのブログでご機嫌なミュージックビデオが紹介されてました。ご覧下さい♪http://vimeo.com/2539741
今日の午前はヨガクラス。
初心者クラスだけど、ヒヨッコの自分にはなかなかのものです。
気候も手伝って、いつになく汗をかきかきやってまいりました。
インドで刺激を受けてきた先生は、通常クラス以外にも色々やりたいことがある様子。
クラス後、お土産のトゥルシー(お茶)いただきながら、そんなお話伺っていました。
これからのヨガライフ、楽しくなりそうです。
午後はお店にて読書。お客さんがいないので、、、。
ヨガ熱が高じて、『あるヨギの自伝』パラマハンサ・ヨガナンダ著、なんてのを読んでます。
いろんなものことに囚われ多い自分をちょっと反省しいたりして。
クラスの先生もヨガ的生き方、例えば菜食だったり、非暴力だったり、、、を心がけているそうです。
そんなヨガの背景にあるようなものも伝えられたらなあ、とおっしゃっていましたっけ。
まだ3回目のクラスでしたが、改めてよき先生に出会えたなあと感じました。
自分もすこしづつシンプルなヨガ的生き方を求めていきたい。
最近とみにそう思います。
久しぶりにPCから書き込みしてます。
久しぶりすぎてログインのためのアカウントを忘れていて、ちょっとてこずりました。
思い出せてよかった~。
お店用はお店用、こちらはこちらで、メリハリつけていこう!と思い立ちました。
急に記事を削除したりしたことで、ご心配、ご迷惑をかけた方もいたようです。ごめんなさい。
私は相変わらずのマイペースです。
明日は午前ヨガクラス。午後からお店。
ココはやっぱり落ち着ける場所です。
楽天さんのは、誰それが何時に覗いたとか、何件アクセスがあったとか、、、、とか、、、とか、、、売り込みメールもたくさん送られてくるし、私にはちょっとややこしく、疲れます。
ココからのんびり、離れている友人知人たちへ、手紙を綴るように更新していけたらと思います。
ココログでくつろぐ、このひととき。
ひさしぶりに思いつくまま書けました。
自分が生き生きできる場所。
自ずと見えてくるものですね。
友人知人の皆さま、素晴らしいゴールデンウィークをお過ごし下さい。
ではでは。

自分が行ったわけではないのです。
週末妹一家が遊びに来ました。
私は仕事があったので行けませんでしたが、弟一家4人とうちの両親の計9名、あと妹のところのジャックラッセルテリア2匹が賑やかに行楽してきたのでした。
春先取りですね~。
先日は従妹も無事出産、めでた賑やかの我が一族であります。
妹たちから恒例のダルマをもらいました。今晩目を入れます。
また1年、みな健やかに穏やかに過ごせますように。
首も据わり、離乳食、なん語も出るようになった甥っ子。7ヶ月。
めちゃくちゃかわいいです。
しかし、従妹の父上、おじさんに顔そっくりなんですよね~。
うちの家系の特徴は眉に出ます。
立派な眉です(笑)。
楽しい週末でした。
おかげで看板作れず。。。
まあ、なんくるないさぁ~(どうってことないさぁ~:沖縄語)。
テストも終わり、開放感に浸っております。
学校帰りに早速本屋さんに寄って、面白そうな本を買って来ました。
題して『 漫画ハリ入門 楽しくわかる経絡治療 』。
これからお店に持って行って、楽しみたいと思います。
発見があったらお知らせしますね。
こんな映画が紹介されていましたのでシェアします。
http://jp.youtube.com/watch?v=_cxFfl9mcyU
こんなグループもあるそうです。
http://jp.youtube.com/watch?v=0RdDGPl-Zss&feature=related
私はシジミヅカ縄文人の末裔。かな。
あなたはなにものですか?
先日の浜松訪問が流れたミカさんから、「明日会えそうです」のメールがあり、「またいつか会いましょうね~」の‘いつか’が突然やってきました。
で、今日お昼過ぎ、‘二人’は青春18切符を使って、神奈川からここ浜松にやって来たのでした。
‘二人’と言うのは、彼女がオーストラリア人のグレンさんを連れていたからです。
彼の名古屋行きに連れ立ってやって来たのでした。
二人とも初めてお逢いする方たちだったのですが、二人の組み合わせで遠めでもすぐ分かりましたし、共通の知人のお話を聞いたり質問しまくって、すぐに打ち解けました。
ミカさんは‘スマイル・ワールド’という活動をしていて、海外で笑顔の写真を撮ったりツアーを組んだり、今度は神戸に‘スマイルフィールド’という、滞在型文化交流&リフレッシュ空間を実現しようと目論んだり(笑)しているエネルギッシュな方です。
グレンさんは英語教師や乗馬教師、ツアーガイドなど、才能溢れる青年です。おじいさんがアボリジニのヒーラー&ストーリーテラーで、21歳から16年そのおじいさんと一緒に生活している間に昔話を毎日のように聞いていたから昔話が大好きだと、秋田に行った時に‘なまはげ’を見たけど、素晴らしかったとも話していました。
ごはんを食べに入った和食屋さんで、彼が持っていた‘ジュリディジュ’(当たってるかな?)というアボリジニの民族楽器(木をくりぬいて作られている、装飾がまた素晴らしい)の音色をちょっとだけ聞かせてもらいましたが、モンゴルのホーミーやアイヌの口琴を連想させる倍音の響きがなんとも良かったです。
その後、浜松で別の友人と落ち合う予定のグレンさんの持ち時間の1時間で、急いで我が‘てあて屋’へ二人をお招きしたのでした。
会ってから別れるまで、怒涛の充実の約3時間でした~。
グレンさんは今晩名古屋で友だちの誕生パーティー、明日は岐阜の高山へ。
ミカさんも18切符でそろそろ家に帰り着く頃でしょうか。
二人ともおつかれさま~。
来てくれてありがと~。
ファーストビジットのグレン、日本を満喫の様子。3ヶ月のビザが切れたら一旦韓国へ、そしてまた日本の沖縄や屋久島を回りたいって言ってました。
Have a good trip , Grenn .
ミカさんは1月中に神戸を訪問して、夢実現へ第一歩とのこと。
Keep on Dreaming , Mika .
P.S.Kenshinさま、
Good People 二人に会えましたよ~。次はkenshinさんかな(笑)。
友だちの友だちは、そう、これを読んでいるあなたですよ。
久しぶりにパソコンからの投稿です。
バイトを終えて帰るのは深夜1時過ぎ。
これから自分のお店もしつつ、学校にも行きつつ、3足のわらじとなります。
どんな状況にあっても、こころの平和を失わないように、ひとつひとつ丁寧に取り組んでいけるように。
そんなことを思います。
夜遅くなるバイトは確かに大変です。
でもね、帰りに見上げる星空は最高ですよ。
もうすぐ満月なんですね。
こころもまあるくなるようです。
今日は冬至。
2008年も残すところあと10日となりました。
アッちゅう間です。
日々充実しているからでしょうか?
2009年はどんな年になるでしょう。
ますます加速度を増していくような、
そんな感じがしています。
今持っている感謝の気持ちを、謙虚に、周りの人たちと分かち合えるような日々であるように。
そう努めていきたいと思います。
クリスマスとは、そういう想いを抱かせ、分かち合うのに一番のシーズンですね。
店舗の内装工事が終了しました~。
週末からちょっとずづ物品の搬入に入ります。
ちょっとクリスマス&年末年始とバタバタ感があるので
年明けから本格始動しようと思います。
来年は年男。
よい年にしたいものです。
皆さんもよいクリスマスお迎えください。
夢の街に行くには、JR原宿駅から竹下通りを抜けなければならない。
週末の竹下通り、通過だけが目的の自分にとって、あの渋滞はかなりのストレス。
私、都会には住めません(笑)。
それにしても「夢の街」。
自分たちだけでやったとは思えない芸術的な内装です。
照明の暗さ加減といい、入ったとたんに時間の流れがガラッと変わります。
この週末は運良く、岐阜の大ちゃん先生が出張授業に来て、久し振りにシュタイナー流の授業を受けてきました。
皆さんはシュタイナー教育って知ってるかな?
また機会があったらお話しますね。
その中で、ろうそくのもとでイエス生誕の語りを聞いたり、にじみ絵(水を含んだ画用紙に水彩で色をつけていく手法)をしたり。
思いもかけない再会と体験ができました。
夢の街のアイドル犬、ぴーちゃんに歓待を受け、あんじゅさんの元気そうな顔を見(てあてはいかがでしたか?プレゼントありがとう。)、カンナちゃんの成長を喜び(丁度訪問した日が誕生日だったね♪)、米澤観児(観ちゃん)も体調崩しつつも再会を喜び(てあては効果あったかなあ?)、また、絵描きで豆腐売りの浜ちゃんやM山さん一家やことねちゃん親子など、新たな出会いもありました。
週末にはJAZZのライブや‘慧奏&エマ’さんのライブもあるって言ってましたよ。
夢の街では日々素敵な出会いが重ねられているのですね。
私もオープンするお店でたくさんの素敵な出会いを重ねていきたいなあ。
ほっこりあたたかな時間をありがとう。
また行きますね。
東京から無事帰ってきました。
ワークショップ、夢の街訪問と、充実の時間を過ごしてきました。
恵比寿にあるヨガスタジオで行われたワークショップでは、オーストラリア人の先生がヨガと禅指圧、タイ式マッサージをコンバインしたボディワークを教えてくれました。
パートナーを組んだ方が、タイ古式マッサージをされている方だったのですが、似た要素があるとおっしゃっていました。
自分も指圧の先生に教えていただいたことがあって、同じ手技が見られました。
ワーク中、経絡とか気とかプラナとか虚実とか、、、中医系とヨガ系の単語がミックスで使われていて、身体のエネルギーの流れを意識するという点で、手法は違えどベースは同じだなあと感じました。
整体とかボディワークとか、いろいろな手法があって、それらを体験、学べるのはとても興味深く、面白いです。
しかし、人に手当てしてもらうのってほんとに心地いいですねえ。
いつもお客様にしてあげている同業者同士、練習しあいながら、お互いほっこりしてしまい、テクニックがどうのこうのって話になりませんでした。
夢の街でのお話はまた次回にいたします。
素敵なクリスマスの手作り作品も紹介しますね。
2008年も残すところ3週を切りました。
今日からまたバイトも再開です。
そうそう、今日の満月は1年で一番大きいそうですよ。
楽しみですね。
そして、バイトが明けたら、深夜快速に乗って東京を目指します。
興味を引いたヨガと指圧のワークショップに参加。
久しぶりにあんじゅさんにも会って来ます。
夜は甥っ子にクリスマスプレゼント持って、、、
こころほこほこの週末を過ごしてきます。
昨日の雷雨を経て、今日は快晴のお天気でした。
久しぶりにPC前に腰を落ち着け、こうやってご挨拶できることを嬉しく思います。
実はここ3週間ほど体調を崩しておりました。
内装工事始まりを喜びつつも、自分のそんな状況に悶々としつつ、
焦っても仕方ないしと開き直りつつ、
ようやくトンネルも出口のようです。
生きてりゃいろいろありますよね。
頭(こうべ)を垂れてじっと受け留める時間も必要だったんでしょう。
そもそもここまで話が上手く行き過ぎでしたから。
オープン前に、「そんなに自分の想うような時ばかりでは無いよ」とお灸をすえられたようです。
この間に実際に鍼灸院でお灸もすえてもらいましたが、、、(笑)。
そんなこんなでやっと身も心もすっきりと冬を迎えられそうです。
ちょっとしんどい冬支度でしたが、結果オーライ、よかったなと思います。
内装工事の進展も見に行けてませんでしたが、クリスマスには灯りがともせるかなあという感じです。
皆さんもよいクリスマスをお迎えくださいね。
いつもありがとうございます。
朝の通学は浜松市街から北へ向かう国道を走るのですが、今朝は東北の山並みの向こうから雪化粧した富士山が頭を覗かせていました。
遠州からっ風とこの白い富士の姿が冬の到来を浜松に告げているように思います。
そして、
学校から帰ると、店舗の改装作業が始まっていました。
トイレを洋式に変えたりするので少し時間がかかるのかもしれません。
挨拶に行くと、若いお兄さんが一人頑張ってくれていました。
イメージは簡単に絵にしたりしたのですが、こればかりは出来上がってみないことにはと思います。
でも、本当に始まったなあという感じです。
HPもあった方がいいのだろうとは思うのですが、現時点ではブログが精一杯。
このブログはあくまで個人的なものですし、お店用に別のブログで情報公開していこうと考え、楽天さんにお世話になることにしました。
もちろん、‘無料’ですが。。。
興味のある方は下からどうぞ。
こんにちは。
外では久しぶりに雨が降っています。
浜松はめったに雪が降りません。
その代わりに‘遠州からっ風’と言われる強い風が吹くようになります。
なので体感温度が結構寒いのです。
そんな季節が迫りつつあります。
さて、昨日NHKで放送されていた『病の起源』という番組で、免疫のお話があり、とても興味深く見させてもらいました。
難しい話は省かせてもらいますね。
何が興味深かったかと言うと、外国の研究で、牧畜農家の子どもや、兄弟(姉妹)でも後に生まれた子どもの方が、アレルギー疾患が少ない傾向が認められたということなんです。
これが何を意味しているのか?
実は馬小屋の空気中、または家畜の糞の中に含まれる、‘エンドトキシン’を体内に取り入れやすい環境が鍵だったそうです。
では、兄弟(姉妹)の順番では?
下の子達は、自然とお兄ちゃんやお姉ちゃんが家に持ち込む、エンドトキシンをはじめとする細菌やウイルスに接する機会が増えるためではないか。と考えられます。
アレルギーを起こしやすい体質になるかならないかは、生後1年をどう過ごすかが大切らしいです。
免疫には2つのタイプがあって、「細胞型」と「IgE型」に分かれます。
馬屋とまではいかずとも、自然の多い環境で細胞型の免疫を多く身に付けるか、都会的な環境で、IgE型の免疫をより多く身に付けるかが分かれ目のようです。
まあ、生まれついての遺伝的な要素もあるのでなんとも言えませんが、、、
こんな話を聞きながら、ついつい、「あぁ、厩(うまや)で生まれたイエスさんは、アレルギー体質ではなかったやろうなぁ」などと一人夢想したりしてしまいました。
自分は以前アトピー性皮膚炎が出たりしてましたが、花粉症の人なんかを見てると本当に気の毒に思いますから、今後の研究に期待したいなあと思います。
そして自分も人の健康をサポートする身ですから、情報収集や勉強に努めようと思う次第です。
それにしても本当にいのちの働きには驚嘆させられるばかりですね。
今朝は久しぶりに佐鳴湖をグルリと散歩しました。
約2時間。
こんなに歩いたのは幾日振りだったでしょうか。
冬の装いの木々の間を、いろんな鳥たちの声を聞きながらの散歩はとても新鮮なものでした。
先週の体調不良は、自分なりの冬支度だったのだなあと感じています。
今回のことで「腹(はら)」の大切さを痛感しました。
東洋思想的には「腹」にも感情があります。
食べ物、思い(想い)、生活習慣、、、
バランスが大事ですね。
さてさて、
いよいよです。
連休明けの25日から、いよいよ内装の業者さんが作業を始めてくれます。
ドキドキワクワクです♪
今朝も冷えますねえ。
さて、今朝の朝日新聞週末版‘be’エンタテイメントで、かぐや姫の歌った「神田川」が紹介されていました。
2番の歌詞、書きますね。
「貴方は もう捨てたのかしら
二十四色の クレパス買って
貴方が描いた 私の似顔絵
‘上手く描いてね’って 言ったのに
いつもちっとも 似てないの
窓の下には 神田川
三畳一間の 小さな下宿
貴方は 私の指先見つめ
‘哀しいかい’って 聞いたのよ
若かったあの頃 何も怖くなかった
ただ貴方のやさしさが 怖かった」
作詞:喜多條忠 /作曲:南こうせつ
で、解説に、「最後の‘若かったあの頃~怖かった’で、視点が女性から男性の方に変わっているんだよ」ということが書かれていて、
「あぁ、そうなんだぁ」と目からウロコだったんです。
皆さんははなからそう解釈できてましたか?
喜多條さんが大学生だったの頃の光景を詩にしたそうですが、そんなやさしい彼女と無難に(笑、前日記参照)結婚して、安穏と暮らすことへの抵抗感から、この最後の2行が生まれたそうですよ。
あとこの歌詞の‘三畳一間の~’ってのを読んで、京都時代を思い出しました。
約十年間、20代を同じような四畳半一間、風呂無し、トイレ・キッチン共同の下宿生活。
銭湯にも通いましたねぇ。
なつかしぃ~。
京都御所北の相国寺脇、足をのばせばすぐ加茂川、出町柳商店街。
青春ですねえ。
今頃京都の紅葉も素晴らしいことでしょう。
書きながらノスタルジーにひたっております。
お付き合いありがとうございました。
皆さまよき週末、連休を。
外はどんより曇り空。
雨もシトシト。
木曜、自らメガネを踏みつけ破壊。
金曜、その影響か(乱視がきついので)、気分優れず、と思いきや軽い下痢と悪心、仕事早退。
土曜、何とか回復し、「さすが俺。」と仕事向うも、一人目の施術にてギックリ腰。
本日日曜、ヨガとオステオパシーのワークショップキャンセルしておうちでまったり。
「季節の変わり目、ご自愛ください。」って言ってる先から
「お前がなっ!」って突っ込み入れられたような停滞期です。
過信が過ぎるとこうなります(苦笑)。
こんな時はおとなしく、おとなしく、謙虚に、謙虚に、時が過ぎ行くのを待つのみです。
いろんなことが見えてきます。
たまたま帰省していた妹の3ヵ月半の子の笑顔が癒しとなりました。
一人じゃなーんにもできない彼の笑顔が、家族のみんなを幸せな気分にさせるのです。
ありがとう。
昨日の夜中、仕事上がりに見上げた空には、澄んだ空気にまん丸てかてかのお月さんが浮かんでおりました。
今日が満月なんですね。きれいなお月さん見られるでしょうか。
さてさて、昨日カムイミンタラさんからご質問がありましたので、それにお答えしたいと思います。
東洋療法学校協会編の『社会あはき学』のテキストより抜粋です。(‘あはき’とは按摩・指圧・マッサージ、鍼、灸のことです)
【鍼灸施術の療養費支給基準】
「鍼灸の施術において療養費の支給対象となるのは、保険医療機関における療養の給付を受けても期待された治療効果の得られなかったもの、治療の経過から治療効果があらわれないと判断された慢性病について医師の同意のもとに行われた施術である。具体的な疾患名としては神経痛、リウマチ、頸肩腕症候群、五十肩、腰痛症、頚椎捻挫後遺症の6疾患が現在厚生労働省の通知に明記されている。」となっています。
これ以外にも神経痛やリウマチの類症疾患と認められたものは個別に判断されるそうです。ですが、上記のように西洋医学で効果があがらないという判断が必要なので、鍼灸と保険医療機関の併療はダメなようです。そして療養費支給申請の際には医師の同意書または診断書が必要です。
以上、見ても分かるように、医療はやはり西洋医が中心に位置づけられています。鍼灸などはその周辺、まさに‘代替’医療という認識です。
中国には中国伝統医学を行う‘中医師’というのと、俗に言う‘西洋医’という人たちがいます。
中医師は漢方も扱うので日本の鍼灸師とはまた違いますが、東洋医学的なアプローチで、地域の人たちの健康の維持・増進を図る家庭医のような人が、日本でも増えていけばなあと思います。しかも健康保険が使えて(笑)。
しかし、なるべくなら病気になるのは避けたいものですね。
皆さんそれぞれの養生に努めて、健康であることが一番です。

ここ2,3日急激に冷え込んできましたね。
原付での通学では涙が出ます。
なのでフルフェイスのヘルメットを購入しました。
道行くとガソリンも130円割り始めましたねえ。
自分たちの関り知らないところで決められるものの値段に、私たちは右往左往させられますね。
なんともかんとも。
政府も庶民にお小遣い(クリスマスプレゼント?)を検討しているとか。
お金って、私たちの生活を便利にするために考え出されたものですよねえ。
なんだか本末転倒の在りようですね。
お金から自由になるってなかなか難しい。
あ~っと、脱線しました。
寒さ深まります。
みなさまご自愛くださいませ。
先程は、祖母の家に手あてをしに行こうと表に出、空を見上げると西に虹の雲。しばらく見惚れてぐるんと空をめぐると、さらに頭上に虹!!
ケイタイ写メではどーにも伝わらなかったですね。残念。
しかし、虹とかきれいな風景とか、誰かと共有したくなりますね。私だけかな。
さてさて、今日も天風さんが行きます。
「 言葉の誦句
私は今後かりそめにも、我が舌に悪を語らせまい。
否、一々我が言葉に注意しよう。
同時に今後は もはや自分の境遇や仕事を、消極的な言語や、悲観的な言語で、批判するような言葉は使うまい。
終始、楽観と歓喜と、輝く希望と溌剌(はつらつ)たる勇気と、平和に満ちた言葉でのみ活きよう。
そして、宇宙霊の有する無限の力を我が生命に受け入れて、その無限の力で自分の人生を建設しよう。 」
~『運命を拓く 中村天風瞑想録』 P114より~
いつも希望の言葉を語ろう。
人も自然も虹色に輝きだします。
ありがとう。
今日は愛知の方まで‘経絡治療’の勉強会に行ってきました。
‘経絡治療’というのは、日本の伝統鍼灸の方法です。
中国で発祥した鍼灸は、日本に伝わり、独自の発展を遂げました。
鍼を刺す際に使う鍼管というのも、日本オリジナルです。
中国鍼は大胆に鍼をブスッと刺しますが、経絡治療では1,2ミリ、あるいはさするだけ、という優しい鍼です。
鍼にしろお灸にしろ、たくさんの流派があるのですが、学校のテキストは中医学がベースであると思います。
学校での3年間では、どーにもこーにもなりません。
国家試験に通るための予備校といっていいと思います。
学校以外での学びや研鑽が必須です。と思います。
規制緩和で学校は増え、年間に誕生する鍼灸師の数は相当です。
その中で何人が本物になれるのか、、、
自分はそうなりたい。
‘経絡治療’もさることながら、先生の体験も交えながら伝えていただいた‘心構え’。
とても刺激になりました。
脈を診たり、お腹を診たりするだけで、性向や病気の診断ができる鍼灸師ってやっぱりすごい。
感服です。
よいもの見聞きできました。
往復約5時間、行ってきた甲斐がありました。
外では雨が降り続いております。
ひと雨ひと雨、冬の気も深まっていくことでしょう。
今日も例によって天風さんの誦句をご紹介します。
「 人間本質自覚の誦句
人は万物の霊長として、宇宙霊のもつ無限の力と結び得る奇(く)しき働きをもつものを、我が心の奥に保有す。
かるがゆえに、
かりにも真人たらんには、いたずらに他に力を求むるなかれである。
人の心の奥には、潜在勢力という驚くべき絶大なる力が、常に人の一切を建設せんと、その潜在意識の中に待ち構えているがゆえに、いかなる場合においても心を虚に、気を平にして、一意専心この力の躍動を促進せざるべからず。」
~『運命を拓く 中村天風瞑想録』 P92より~
天風さん、今日も熱いです。
本日も、いきいきはれやかに参りましょう。
今日も晴れた空に気持ちよく雲が棚引いております。
TVではオバマ氏勝利の演説が流れていました。
学校のテストも今日の実技をもって一区切り。
追試がなければね(笑)。
クラスメートもお店のオープンが気になるようです。
お待たせしております。
昨日は親戚のおじさんがたまたま通りかかり、
「なんだぁ、お店やるだか?」と。
姪っ子の通う幼稚園のお母さん方も、
出張にいってるお婆ちゃんも、
みーんな気にしてくれています。
もちろん、これを読んでくれてる皆さんもね(笑)。
12月、クリスマスにはオープンしていて、友人知人、気になってた人たちと和気藹々の時間が過ごせていられたらなあと思います。
想像はますます膨らみます。
希望を胸に、一歩ずつ歩むクリスマスシーズンです。
今日は、大家さん不動産屋さん内装業者さん交えての打ち合わせがありました。
ゆっくりとではありますが、少しずつ前進しております。
さてさて、週末に『太陽の神人 黒住宗忠』という本を読みました。
家系の仏教の宗派以外に特定の宗教を信仰しているわけではありませんが、‘その人個人がどんな人であったか、どのように育ったか’というようなことは、宗教の枠を越えて非常に興味深いものであります。
この本もそんな観点から、とてもおもしろく読ませて頂きました。
この方、‘超’が何個もつくような‘はれやかさん’だったらしいです。(私なりの解釈です)
とても刺激になりました。
今朝、昨日読み始めた『内在神と共に』著:伊勢白山道を読み終えました。
彼の話すことはなんだかスーッと入ってきます。
私自身は目に見えた霊感はありませんが、なんとなくそんな気がします。
なんだか昨日から擬音が多いですが、、、(笑)。
まあ、こういう世界はひとりひとりそれぞれのものですから、適当に御笑覧ください。
今日は朝からちょっとした嬉しい出来事がありました。
いきさつは‘あんじゅさん’のブログを読むと分かるので、興味のある方はカテゴリーのリンクから覗いてみてください。
カトリックでは今日は‘死者の日’だそうですね。
こうして特別の日を設けるのも意義があるでしょう。
でも基本は常日頃からの供養と感謝なんでしょうね。
今日もイキイキハレヤカニ。
生かして頂いて 有難う御座位ます
11月1日、はれ。
なんだか数字がぞろ目になってると
それだけでちょっとうれしい。
そんな今日は、お店用に携帯電話(PHS)を見に行きました。
気に入ったのがお店の在庫になく、お取り寄せとなりました。
2,3日したら手元に届くと思います。
そしたらお客様用電話・メールが開通です。
11月の声と共に、本格的な準備開始です。
4日には業者さんと内装の打ち合わせ。
先方の都合でその日は30分しか時間が取れないので、顔合わせって感じでしょうか。
明日は店舗内の寸法を測ったりして、イメージを具体的にまとめて、当日に備えたいと思っています。
そうそう、お店の名前なんですが、、、
‘てあて屋’にしました。
「てあて屋のRIKIです。」
原点に戻ったというか、なんというか、口から流れ出る音がスーっと、しっくりくる、というのかな。
そんな感じです。
11月始めの報告でした。

テスト終了!!
結果はひとまず置いておいて、、、
バイトの時間まではフリーです。
写真は今日の朝日。
6時くらいに散歩に出ると、ソラには素敵な朝焼けが広がっていました。
しばらく歩いて東の空を正面に迎えると、なんだかあの場所に行きたくなりました。
寒くなってくると何故か足が向くんですよねぇ。
その場所に着くと、まさにおひさんが顔を出し始めたところでした。
思ったとおり、すばらしい朝日が拝めました。
ある意味ここは自分にとっての聖地です。
ココに来て朝日を拝むとなんだかこころが澄まされます。
ただなんでもない小高い丘に立つマンションの一角なんですがね。
テストも残すところあと2教科となりました。
ふーっ
慣れないデスクワーク(勉強)をそれなりに頑張ったせいで、右の肩甲骨の内側が凝って凝ってどうしようもなく、今日は学校の帰りに以前通りかかって見つけた鍼灸接骨院に寄って来ました。
ローラーベットと通電治療、10分くらいのマッサージ。
保険を効かせず、実費で初診料2000円でした。(次回からは1000円ということでした。)
同じ事をして、保険診療にすると500~600円でしょうか。
接骨院で保険を使うには、本当は5種類くらいの特定疾患があって、それ以外は実費になります。
昨今の接骨院による不正請求の問題もあり、先生はそこら辺の事情もふまえて丁寧に説明してくれました。
今働いているバイト先の整体は20分1800円ですから、自分の感想としては、「バイト先の整体に一本!」という感じです。
ただ、整体やリフレクソロジーといった、よく街で見かけるお店は‘治療院’ではなく、‘リラクゼーション’という位置づけです。
開業するのに特別な資格は要りません。(なので自分も開業できるわけですが、、、)
なので、国家資格を持っている治療家のいる鍼灸接骨院を選ぶと言うことは、ひとつの安心を買っているといっても良いかもしれません。
効く効かないはまた別の話になってしまいますが、、、
実際今日も受けた後は気持ちよくなりましたが、今もうすでに右肩甲骨辺りが、、、
なかなかです。
原因が分かっているので、仕方ないですね。
病や凝り、だいたい生活習慣やこころのあり方の反映ですからね。
医者の不養生と申します。
てあて屋の不養生、です。
合い間合い間のストレッチとか散歩とか、他人に言う前に自分、ですね。
昨日は旧暦の一日で、新月でした。
真っ暗なソラ(まあ星はチラホラありましたが)を見ながら思いました。
「満月に向かいまたひとつづつ。。。」
明日のテストが終われば、いよいよ本格的にお店の準備です。
町の人たちが気軽に「揉んで~」と立ち寄れるお店にしたいなあ。
右肩甲骨は今夜また父に揉んでもらうことにします(笑)。

昨日の夕暮れです。
澄んだ秋の夕暮れです。
今日は旧暦の10月1日。
寒さもぐっと深まります。
朝夕のソラが何しろキレイです。
テスト初日終了。
あと二日。
勉強の合い間にソラ眺めつつ
ありがとう
伊勢白山道という人が書いた、『内在神への道』という本を読みました。
船井さんも言っていますが、「5%の人の変化が世界を変える」ということを、この方も言っています。
指圧の先生とご縁をいただいた今年に入ってから、‘洗心’だとか‘心を浄める’という言葉をよく見たり聞いたりするようになりました。
昨今の世界情勢、激動の時代にあって、鍵となるような言葉であるように感じます。
伊勢さんも「生かしていただいていることへの感謝」が大事と言っています。
「なんだ、そんな当たり前のことか」と思いますか?
目覚めた時、眠りに就く時、おひさんの光を感じた時、別にいつでもいいんです、実際言葉にしてみたり、心の中でつぶやいてみましょう。
こころ鎮まります。
そして光放ち始めます。
「生かしていただいて ありがとうございます」 最強の祝詞 by伊勢白山道
今日の浜松、昼過ぎから雨が降り出しました。
またひとつ季節が深まりますね。
さてさて、
ここ二日ばかり、少し早起きして散歩、チベット体操、という日課が復活しつつあります。
春から始めた整体のバイトは夜中まであるので、なかなか早起きができなくなっていたのです。
昨日もそうだったのですが、朝にはなんだか目が覚めまして、そそくさ散歩に出かけたのでした。
まあせいぜい15~20分程度のものですが。
朝の程よくひんやりとした空気が心地よいです。
そんなちょっとした変化をメモっとこうと手帳を開くと、丁度今日は24節気の「霜降」というのでした。
温暖化とか異常気象とかいろいろ言われるけど、そんな中にも季節の移ろいはありますね。
自分の身体の中の野生は、知らず知らずにそんな変化をしっかりと捉えているのでしょう。
そんな感覚をしっかり生きたいなあと思います。
生かされているこのいのちに感謝して。
みなさんも秋、感じておられますか?
今日は先週退職したデイサービスの歓送迎会でした。
去った私、そして新人さんたち。
予想以上にたくさんの懐かしい顔とのうれしい再会でした。ってまだ1週間も経ってないんですが、、、
いただいた色紙には懐かしい夏の飲み会での写真と、あたたかなコメントがびっしり。
別れを惜しみつつも、行く先を応援してくれる仲間に感謝の気持ちで一杯です。
あいにく明日はアロマトリートメントと鍼灸実技のテストなので、お酒は抜きにしました。
お酒でのカンパイはまた日を改めてです。
「オープンしたら連絡頂戴」の声に応えるべく、気軽に立ち寄れる場所にしていけたらと思います。
そんな思いも10月一杯は少し抑えて、テストに集中です。
爽やかな秋晴れの日曜日。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は先ほど店舗の下見に行って参りました。
と言っても、家から歩いて30秒、20秒?
使われなくなってだいぶ経っているので、結構古びた感じですが、ここから始めるのだと思うと、感慨もひとしおです。
月末にテストもあるので、11月から本格的に業者さんと打ち合わせ、改装にかかります。
そんな今日この頃ですが、お店の名前をどーしようかとあれこれ考えております。
そうこうしているうちに、自分の名前と言うものについても考えが及ぶわけです。
今は亡き爺ちゃんがつけてくれた名前。
今更ながらですが、ええ名前やなぁと思うわけです。(なぜか関西弁。かつて10年京都に住んだのでご容赦を。。。)
自分なりの考察をひとつ。
RIKIの‘R’はリバイバル、リターン、リスタート、リサイクル、リユース、、、etcetcの‘R’やなと。
‘IKI’はまさに息、呼吸、活き、粋、意気、善き、好き、、、等々(パソコンの変換で善や好も‘い’と読ますと今知った。。。)。
‘I’は‘私’‘いのち’でもあるなと。
この言霊の組み合わせはなかなか素敵ではないか。
そんな風に、ひとり悦に浸ったりしておるわけです。
「名は体を表す」と言いますね。
皆さんは名前についてこんなこと考えたことありますか?
芸名とかネットのハンドルネームとかありますが、自分の名前って、生まれたときに誰かがつけてくれたものなんですよねえ。
考えてみると不思議なものです。
決められていたかのように‘ある’のだから。
というようなことを考えつつ、生まれつつあるお店の名前を考えております。
今日は大家さんの都合で、店舗物件の下見はできませんでした。
まあ、焦ることもありません。物件は逃げることありませんから。
さてさて、
昨日、NHKの「その時歴史は動いた」で、『アイヌ神謡集』を書いた知里幸恵さんが紹介されていました。
文字の無いアイヌの言葉をローマ字で書き取り、訳を当てていく。。。
心臓を患いながら、いのちを削りながら、
逆にアイヌ民族としての誇りは確たるものに高まりました。
著書の推敲が上がったその夜に、19歳のいのちは散りました。
アイヌの祖先が連綿と伝えてきた言霊に、彼女のいのちが注がれて、たましいの謡は日の目を見ました。
それはアイヌの人たちの誇りを回復し、彼らを蔑んできた人たちの目を開きました。
言霊の、人の想いの、力の顕れを見ました。
今日はデイサービスのバイトの最後の日でした。
利用者を送っていった車中、建物の間から不意におっきな満月が顔を覗かせました。
昨日の雨で澄み切った空気の中、今宵はずーっと、輝く満月が光注いでいてくれそうです。
明日は店舗の中を下見して、内装などの構想をイメージする予定です。
どんな場所になっていくんでしょう。
理想というか、なんとなく漠然としたイメージはあるのですが、いい意味で、「ああしたい!こうしたい!」といった過剰な欲はありません。
「与えられた場所に、種が蒔かれ、自然に、あるように成長していく」そんな気がしています。
以前ある人からもらったカードを、今でも大切にしています。
今日の満月に寄せてご紹介します。
「 あなたの 心の樹は
まっすぐ 空へと のびています
そして その心の樹に 寄りそう人々に
永遠の やすらぎ 広がり 与えます 」
ひとつの節目。
そしてまた次の一歩。
みなさんはどんな想いで今宵の満月を見たのでしょう。
中心はいつも満月のように静かに輝いておりますね。
ALOHA within PEACE ,
満月に寄せて
週末のフナイ・オープンワールドから、キーワードを皆様に。
船井幸雄氏:「有意の人たちによる百一匹目の猿現象」
イハレアカラ・ヒュー・レン氏:「No Plan,Just Do It!!」
柳瀬宏秀氏:「自然時間を取り戻す」
安保徹氏:「カラダを温めること。でも男はたまに冷やすことも必要」
本田健氏:「大好きなことをして生きていこう」
副島隆彦氏:「世界恐慌突入。個人備蓄の時代。よく学び、自分を信じて」
中矢伸一氏:「日月神事に学ぶ」
船井幸雄氏:「今年でオープンワールドは最後。来年からは‘にんげんクラ ブ’の全国大会へ。もうのんびりしていられる暇はない。来年にかけて大きな変化が起きる」
いやぁ、それぞれ1時間半の講演。2日間びっしり。
それにしてもすごい人の数でした。
いろんな分野の方たち、それぞれが個性的で講演も面白く、とても刺激的でした。
一番聞いてみたかったヒュー・レンさんは、なんだかあまりにも淡々ひょうひょうとしていて、「へっ、それだけ?」なんだか狐につままれた感じでした。
心から納得って訳にはいきませんでした。
「Just Do It」の‘It’は‘Cleaning’のこと。
以前にも書きましたが、とにかく「現実に起こることは過去の記憶に由来する」のだから、「自分の中の何がそれを起こさせているのだろう。起きている事を認め、それが自分がゼロ(無)の状態から離れてしまっていることから起きているのだという認識に立って、‘ごめんなさい’‘許してください’’ありがとう’‘愛しています’とひたすらその記憶をクリーニングする」のだそうです。
人がゼロ(無)の状態に立てると、もはや計画は必要なくなり、すべて内からもたらされるインスピレーションによって動くようになる。。。
難しいですね。自分でもまだ消化不良で、上手く説明できません。
彼の本も先日出版されたので、興味があったら読んでみるのもいいかもしれません。
精神的な分野の話は好きで興味あるのですが、こうやって表現したり人に言うのは結構抵抗がありますね。
まだまだ自分の中に人目を気にするところが多く残っているのが分かります。
超現実的に人生を歩もうとする自分と、目に見えない世界を探求する自分と、バランスを取るのもひとつの修行です。
上のメモも客観的に見てよく分からないと思います。
ご質問などあったらどーぞ。
自分の勉強にもなるので。。。
一番心に響いた講演は、本田健さんの「大好きなことをして生きていこう」で、これから自分がやっていこうとしていることにエールをいただいたようで、とても励まされました。
お金のことを専門に、いろんな本を書いたり、事業を展開されているのですが、嫌味なところがひとつも無くて、爽やかな空気を会場に送っておられました。
まさに‘はれやかさん’です。
「類は友を呼ぶ」で、こういう人には同じような‘はれやかさん’が集まって、いいご縁を繋いでいっておられるのだろうなぁ。
自分もそんな‘はれやかさん’であれますように。
明日は満月。
柳瀬さんの‘マヤンカレンダー’も面白いですよ。
今日は終わりにします。
長くなりました。
ただ今夜中の3時。
7時にはバスに乗り、浜松駅へ。
そして新幹線にて品川へ。
‘フナイ・オープンワールド’というイベントに参加します。
お目当ては、以前紹介した‘イハレアカラ・ヒュー・レン’氏の講演。
楽しい週末になりそうです。
土・日のイベントなので、妹夫婦のところに宿泊。2ヵ月半になる甥っ子にも会ってきます。
両親は水曜から妹のところに遊びに行っているので、あちらで合流することになっています。
そんなこんなで、深夜バイトから帰ってきて、洗濯したりなんだり、、、こんな時間に。。。
そうそう、‘あと2日’。
整体院開設に向けて、15日付で、1年8ヶ月働いてきたデイサービスを辞めるのです。
夜の整体のバイトは続けますが。
来週あと2日勤務したら、ひとまずデイのみんなとはお別れとなります。
やっぱり寂しさがありますね。
結構惜しまれつつ、「オープンしたら教えて」とか「整体受けに行くよ」とか「がんばってね」とか果ては、「受付で雇って」とか「一緒に働きたい」とか、まあ社交辞令とは言え、励ましの言葉をたくさんかけてもらいました。
ほんとにいい人たちです。
だからこそ淋しい。
でも、今は自分の道を更に一歩前進させる時。
そう心が告げています。
あと二日。
それを過ぎると、いよいよ本格的な準備です。
月末には学校の定期試験も待っているんですけどね(笑)。
がんばりま~す。
イベントの報告もお楽しみに♪
フジTVで21時からやっていた、「風のガーデン」というドラマを見ました。
先日亡くなられた緒方拳さんの最後の作品ということで、是非見ておきたいと思っていました。
脚本は倉本總さん。舞台は北海道富良野。
主人公で麻酔科医の中井貴一さんに、すい臓癌が発覚することからドラマが展開していきます。
緒方さんの役どころは、この中井さんの父親で、訪問医療をしているお医者さん。
二人の間には何か確執があるようです。
中井さんは一人東京。
中井さんの二人の子どもは、富良野でおじいちゃんである緒方さんと暮らしています。
生と死。家族のドラマです。
病を抱えながら、緒方さんはどんな想いでこのドラマの撮影に臨んでいたのだろう。
そんなことを考えていました。
劇中、平原綾香さんがフランス語詩の歌を弾き語りしました。
エンディングでも同じ曲が流れて、来週の予告編。
緒方さんの口から発せられたセリフに心震えました。
緒方さんの人生の集大成のドラマだったのだなあ。
緒方さんへのへのレクイエム
平原さんの歌はみんなの心に染み入るでしょう。
見て、そして聴いてみてください。
興味はあるが、なかなか実践が伴わなかった‘YOGA’。
8月末に龍村修さんのヨガセミナーに参加することで、その興味は更に増した。
ただ、かっこよくポーズをきめるようなのでなく、より精神的な、瞑想だったり、生活に根ざしたヨガに興味がある。
そんな中で読んだ、タイトルにあげた著書。
まだ読み始めたばかりだけど、大変に興味深い。
マハルシもヒュー・レン氏と同じように、自分の中を探求することを説いている。
本の中では‘真我’と表現されていたけれど。
沖ヨガの沖先生も瞑想について説いておられたな。
生活の中に瞑想。
新たな課題だな。
先日発売された、イハレアカラ・ヒューレン氏の本を読みました。
徳間書店から出ています。
「自分に起きている事、世界で起きている事、全ての事は全部自分の中の潜在意識にある過去の記憶に原因がある」
こんなこと言われたら、あなたはどう思いますか?
「んなバカな」と受け入れ拒否しますか?
一考の価値はないでしょうか。
ソレを確かめるべく、今度東京へ彼の話を聴きに行ってきます。
報告お楽しみに。
路地入ったアパートの一室でこじんまり始めようと思っていた【整体養生院】。
なんだか、表通りの店舗物件でオープンになりそうです。
この流れは何なんだろう?
自分がやっていくこととは言え、それを言葉にしたとたん、それは人と共有され、いろんな想いを沸き立たせ、現実を創り出して行く。
面白いものですねぇ。
それはそれで色々考え、対処しなければならないことが増えていくのだけど、、、
自分の‘やる気’‘本気度’を試されているようです。
せっかくだ。受けて立とう。
ごあいさつ | リンク | 日記・コラム・つぶやき
最近のコメント